松商短期大学部
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大学支援教育プログラム

教育への独自の取組みが文部科学省のGPに採択されています
 GPとは文部科学省が各大学、短期大学などの学生支援機能の充実を図るためにスタートしたプログラムで、文字どおり優れた取り組みを意味する言葉です(Good Practiceの頭文字の略)。平成20年度に大学と短期大学部がダブル採択された学生支援GPは、入学から卒業までを通じ、学生の視点に立った独自の工夫や努力により特段の効果が期待されるものを基準としています。また、特色GPは、特色ある独自の取り組みを好例として広く社会に情報提供し、今後の高等教育の改善に役立てていくことを主な目的としています。詳しくは「GP選定事業」
教育への独自の取組みが文部科学省のGPに採択されています
■文部科学省 平成21年度「大学教育推進プログラム」に採択
メモ力(りょく)育成を核とした単位制度実施化の取り組み
■文部科学省 平成21年度「就職支援推進プログラム」 採択
産学連携・卒業生連携と就職ゼミによる支援体制の強化を目指して
■文部科学省 平成20年度「学生支援プログラム」に採択
元気なキャンパスをつくり出す仕掛けの創出 ―“治療”から“予防”へのパラダイム転換―
■文部科学省 平成18年度「特色ある大学教育プログラム」に採択
キャリア教育をベースとした課程教育の展開
文部科学省 平成15年度「特色ある大学教育プログラム」に採択pdf
多チャンネルを通して培う地域社会との連携

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