教育・研究

方針と施策 人材育成方針

松本大学の人材育成方針

地域の学びを通して社会の最前線で
活躍する人になる。

地域の若者を率先して受け入れる

地域社会の発展に寄与できる
人材育成

自律的かつ自主的な学びの素質を養う

理論を深める専門分野の学び専門教育

総合経営学部

総合経営学科

経済や経営の理論に加え、地域の実践的なビジネス、企業経営や地域産業の現状について学びます。

観光ホスピタリティ学科

観光と福祉の分野から、地域の課題を探り、解決する「地域づくり・まちづくり」の能力を養成します。

人間健康学部

健康栄養学科

管理栄養士を中心に「食と栄養」から健康づくりや地域づくりを支援するプロフェッショナルを育成します。

スポーツ健康学科

運動・スポーツの指導者やスポーツの振興リーダーなど、地域の健康づくりに寄与する人材を養成します。

教育学部

学校教育学科

地域の初等教育を担う意欲・知識・技能などを備え、地域の人づくりに寄与する教員を養成します。
甲信越私立唯一の教員養成学部として開設

松商短期大学部

商学科・経営情報学科

多彩なカリキュラムを通して、学生一人ひとりの興味や将来に応じた知識・スキルを学びます。

松本大学大学院

健康科学研究科

学術研究教育活動を通して「栄養」「運動」の両面から「健康づくり」を探究し、地域に貢献できる指導的立場の人材を育成します。

地域と連携し市域の求める力を養う実践型教育

松本大学では、学部・学科における基礎・専門教育で理論を身につけながら、学生生活の中で自ら進んで地域社会とふれあい、社会活動を通して実践的知見を獲得できるよう、独自の教育手法をつくり上げています。地域社会の中でさまざまなテーマを見つけて設定し、現場での実習・実践を通して学ぶ、正課の中の「アウトキャンパス・スタディ」「専門研究・ゼミナール」。そして課外では「地域づくり考房『ゆめ』」「地域健康支援ステーション」を中心に実践し、地域に貢献しています。

  • まちづくり
  • 健康づくり
  • ひとづくり

地域と連携して地域の求める力を培っています

自治体や民間企業・教育機関と積極的に連携し、基礎教育・専門教育で修得した知識を実際の社会で実習・実践。社会人としての基礎力と理論・知識・技能を身に付けた真の人間力を養成します。

地域への還元

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