2026
07.20
イベント情報
第2期「信州山学マイスター養成プログラム」開講のご案内
信州は日本の屋根といわれる南・中央・北アルプスなどの山々を擁し、中でも本学が立地する松本市は「岳都」と呼ばれています。信州の「山岳」について自然環境、観光、健康・スポーツ、文化、防災、交通、産業など多様な視点から理解を深め、地域の魅力を再認識し、地域の未来像を考える機会を提供することを目的に、本年も「信州山学マイスター養成プログラム」を開講いたします。
本プログラムのコーディネーターである日本山岳ガイド協会理事の手塚 友惠氏をはじめ、筑波大学山岳科学センター長の呉羽 正昭氏、山岳紀行エッセイストの小ノ澤 初男氏を講師にお迎えし、本学からも観光ホスピタリティ学科の入江 さやか教授が講義を担当いたします。
多くの皆さまのご参加をお待ちしております。